저는 메인으로 소니의 NEX5를 써왔습니다. 이 카메라의 가장 큰 장점은 컴팩트한 사이즈인 주제에 DSLR이란 점이죠. 워낙에 작고 조그만 렌즈까지 달면 일반 하이엔드 카메라 뺨치는 사이즈로 사람들을 경악하게 했던 사이즈라 부담없이 사용할 수 있어 좋았습니다. 하지만 개인적으로 사진 퀄리티에 아쉬움을 느껴 좋은 렌즈를 구입해 사용하다가 MF만 사용해야 하는 고통, 그외 다른 장점들, 그리고 갑작스런 기변욕구 때문에 요즘 한참 대세인 Sony A55를 구입하게 되었습니다.

박스샷입니다. 원래는 바디만 구입하려고 했는에 물건을 최대한 빨리 구하다 보니 그냥 번들 줌렌즈를 같이 구입하게 되었습니다.

바디는..일반 DSLR에 비교하면 작은 사이즈지만 NEX5를 사용했던 저에겐 생각보다 컸습니다. 그래도 뭐 어쩔 수 없죠. 이제 적응해서 사용해야죠. ㅠ_ㅠ

렌즈는 기본 번들(18-55) 외에 추가로 35mm 1.8을 영입했습니다. 최근에 출시한 렌즈인데 가격대비 훌륭한 이미지 퀄리티와 밝은 조리개, 짧은 초점거리로 많은 사람을 받고있는 렌즈입니다.

오늘 받아서 사실 감을 덜 잡았습니다. 그래도 오늘 이리저리 찍어본 사진들을 보여드리겠습니다. ^^










일단 이정도 찍어봤네요.

다행히 렌즈의 핀문제는 없는 것 같아요. 이제 카메라와 사진을 찍으면서 감을 잡으면 될 것 같네요. 그동안 카메라가 없어서 너무 심심했는데 다시 친구가 생겨서 너무 기쁩니다. ^^ 나중에 이녀석의 사용기도 올릴 예정이고 이녀석으로 찍은 사진도 종종 올리겠습니다.
  • 혀니군 2011.01.03 10:14

    나도이거 갖고싶어 ㅜ_ㅜ
    A33도 괜찮을까..ㅋㅋㅋ

  • Favicon of http://goodreview.co.kr BlogIcon 독거노인 2011.01.08 18:04

    다른 건 몰라도 35mm F1.8 렌즈는 참 부럽군요.
    사진 퀄러티가 확 올라간 걸 알겠네요. 오래 잘 쓰시길.

    • Favicon of https://earlyit.tistory.com BlogIcon Early Adopter 2011.01.08 18:10 신고

      으핫. 감사합니다. 35.8이 정말 저렴해서 좋은 것 같아요. 거의 메인으로 쓰고 있네요 ^^ 근데 에전 수동렌즈 썼을 때의 즐거움이 그립기도 하구요. ㅎㅎ 칭찬 감사합니다.

  • Favicon of http://www.uggbootsshop.asia/ BlogIcon ugg classic mini 2012.12.21 18:21

    間幕2 突撃! 禁断の魔王の執務室
     ここはキャロット平原、アンダギー国にあるモン・ブラン城にある王の執務室。黒いマントと顔を覆う黒い兜をかぶり、魔王は仕事をしている。「……はたして、我が国は、いったいどうすれば……」 色々な案件を考えなければならない。魔王と言っても、民あっての魔王であり、国民の暮らしを守るためにさまざまな問題に、足をぶらぶらさせながら頭を抱える。 http://www.chanluuoutlet.asia/ チャンルー

     魔王が悩んでいると、執務室の戸がノックされる。「失礼いたします、魔王陛下」「うむ、入るがよい」 入ってきたのは魔王と同じぐらいの小柄な身長で、全身が白い毛に覆われ、簡易なドレスに身を包んだ猫のような魔族だった。白いふわふわの毛に包まれた耳をヒョコヒョコと動かし、しっぽをゆったりと動かしながら入る。 http://www.chanluugoros.asia/ chan luu ブレスレット

     彼女はニャヌ族と言って、ネコと似た魔族だ。魔族と言っても、それから様々な種族に分かれていて、実に多様な人種がこの国に住んでいる。「お休みしませんか、魔王陛下。根を詰めては、お体に障りますわ」 彼女の後からメイド服を着た灰色の虎縞のニャヌ族が入ってくる。ワゴンにティーセットとクッキーを載せている。

     メイドはティーセットとおやつを並べると、お辞儀して退出する。「どうぞ、魔王陛下。この茶葉は私のお気に入りですの。リラックスできますわ」「ありがとう、ニャリー嬢。あなたのお心づかい、感謝します」 マスクから覗く口から茶をすする。「そういえば、陛下。トンノ・ロッソ国近海の海で人間を襲っていた魚人のフィッシャーが人間に倒されたそうですわ」 http://www.chanluusale.asia/ チャンルー店舗

    「……そうだ、あやつは鉄が苦手でこの国を出たが、……結局そうなった……」 茶をすする音がやけに大きく聞こえてしまう。 彼女も暗い顔をしていたが、彼女は顔をあげて困ったように微笑む。「仕方ありませんわ。彼にはお気の毒ですが」「はは、そうだ、仕方ない。それに、あやつは我々にとっていてもいなくても関係ない。クジラの胃の中に引きこもっているような奴だしな」http://www.chanluugoros.asia関連記事:


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  • Favicon of http://www.chanluuoutlet.asia/ BlogIcon chanluu 2012.12.29 16:58

     そんな侑人の雰囲気を察したアンナは、不満そうな顔をしながら侑人に訴えかける。「王城であるのじゃから仕方ないという事は理解しておる。しかしわらわはこういった雰囲気が昔から苦手なのじゃ!!」「まあまあ、落ち着いて下さい」 子供のように駄々を捏ねるアンナの姿を見て、どうしようか思案を巡らせていた侑人の耳に再度ドアをノックする音が聞こえる。 http://www.justsoccer.asia/ サッカースパイク激安

     今度はノックの後に部屋に入ってよいか尋ねる声が聞こえて来る。声の主は宰相のアルクィンであった。 侑人の許可が出たアルクィンは静かに扉を開け、中に居る侑人達に深く一礼をする。そんな丁寧な態度に侑人達もつられて頭を下げる。 頭を上げたアルクィンは、侑人達に向かってまず謝罪をした。「長旅でお疲れのところに、訪問してしまって大変申し訳ありません」 http://www.soccertopsale.asia/ サッカースパイク 新作 アディダス

     そんなアルクィンの言葉に対して、侑人ではなくアンナが返答をする。「わらわもユートも暇を持て余していたところじゃから、そんなにかしこまらんでもよいぞ」 アンナの言葉を聞いた侑人はジト目でアンナの顔を見る。そんな侑人の視線を感じたアンナは『何か文句があるのか?』と言う目で侑人を睨んでいる。 http://www.allsoccer.asia/ サッカースパイク アディゼロ

    「アンナ殿がここにいらっしゃったのはちょうど良かったです。実はお二人にお尋ねしたい事があったのです」 二人を見るアルクィンの目は真剣である。 そんな雰囲気を察した二人は続きの言葉を促す。二人の無言の催促を感じたアルクィンは、アンナの目を見ながら言葉を発する。「単刀直入に伺います。アンナ殿はクーラント魔国の王女殿下であらせられますか?」 http://www.uggshop.asia/ アグばっぐ

     アルクィンの発したその言葉を受けて、部屋の空気が張り詰めたような雰囲気になった。「もしそうだったとしたら、どうなさいますか?」「我が国はその返答如何によって態度を変えるような真似は致しません。これは我が国の王、カルロス王の意向でもあります」 侑人が部屋に流れる沈黙を破る。 アルクィンの返答内容によっては一触即発の事態が訪れる可能性もあったが、そんな気配は無さそうである。http://www.justsoccer.asia/関連記事:


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    「……過去の私は愚かだったな」 話がおかしな方向に向かうのを、優姫は歩きながら聞いて吹き出しそうになった。しかし少し淋しくも思う。過去のことをまだあまり思い出していない優姫は、彼等の会話に加わることができなかったから。 どれほど歩き進めただろうか、会話も途切れ、沈黙が落ちてからしばらく経った頃、優姫はあることに気付いた。 http://www.soccersalejapan.asia/ ナイキサッカースパイク

    「あれ?」 光がゆらりと揺れた。 そのままそれはゆっくりと角度を変え、徐々に真横へと傾いていく。 そのことに優姫の後ろを歩くアリエスも気付いたようだった。「ユウキ」「うん、いるみたい。この近くに、ゾディアックの一人が」 光は真横を指している。しかしそこに道はなく、あるのは山積みになった瓦礫。優姫は高くそびえ立つそれを見上げてから、アリエスに視線を向けた。

    「ここ、登るの?」「それが一番の近道だと思うが」「えー無理無理! 嫌よこんな所登るなんて」 さらに後方から上がったブーイングに、優姫は激しく首を縦に振る。 登れないことはないだろう。しかしここにあるのはただの瓦礫ではない。汚泥に包まれ悪臭を放つそれを登る気には、到底なれなかった。 http://www.soccerteam.asia/ サッカースパイク 新作

    「しかし、迂回するとなると、今度は見失うかも知れない」 アリエスの言葉も最もだ。 しかし、頭では分かっていても生理的に受け付けられない。実の所、辺りに充満する悪臭に頭痛がし始めているのだ。「ちょっとくらい遠回りしても平気よ。だから無理! 絶対、無理!」 いっそここまで言ってのけてしまえればと、優姫はエルレインのことを羨ましく思った。エルレインは頑として意見を譲ろうとしない。 http://www.soccerjapan.asia/ マーキュリアルヴェイパー9

     優姫は、そんな二人のやり取りをどこか遠くでされているように感じていた。本格的に具合が悪くなってきたのだ。とりあえず、早くここから移動したかった。 瓦礫の山を見上げる。 ――ああ、やっぱり無理だ。 そう思った時だった。山の頂点がぐらりと揺れたような気がした。「あれっ、なんか揉め事っスか?」 突如降ってきた声。http://www.soccersalejapan.asia/関連記事:


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  • Favicon of http://www.chanluuoutlet.asia/ BlogIcon GORO'S 2012.12.29 21:35

    敵襲警報
     その晩、いつも通りの不安と疑問を抱きながら眠った少女達の耳に、突然、甲高い警報が鳴り響いた。本国にいる時ならばまだしも、ホフエリアにいる全ての人間は、ここに来てから初めて聞く警報に違いなかった。 警報はかん高く、「長い、長い、短い」と繰り返される、敵襲警報だ。久々に聞いた警報だったが、サザンはすぐに目覚め、そしてそれが「敵襲警報」なのだという事を一瞬で理解した。確かにここしばらくは聞いていなかったが、戦火の帝国で育った人間であれば、ましてや子供の頃から戦争にさらされてきたサザンであれば、忘れたくても忘れられないものである。恐怖と緊張が体を縛り付け、意識に傷を残すものなのだ。 http://www.miumiushop.jp/ miumiu 店舗

     それにサザンは、自分が「最初の聖女」に選ばれて以来、滅多に熟睡する事はなかった。いつどこで自分に危難が降りかかっても、おかしくなくなってしまったからだ。「サザン!」 隣の続き部屋で眠っていたアレンが、急いでサザンの部屋にやってきた。「『敵襲警報』だ。一体どういうことだろう」「そのままなんだろう」サザンは舌を打つ。「くっ、ついに見つかったのか! すぐに出るぞ、アレン!」 http://www.ugg5819.asia/ ugg ムートン

     アレンは寝巻きのまま、険しい顔で頷いた。 サザンが指令本部に行くと、そこは既に混乱の中にあった。「第8ブロックから第6ブロックは、既に敵の占領下に落ちました!」「生存者は…あっ、たった今、生存者はゼロになりました!」「くそっ、アルシステムは何をしていたんだ!!」「アルシステム、現在八十九トーンで百万の未確認生物を追跡中。…敵の、誤認情報プログラムと思われます」 http://www.miumiugirl.com/ miumiu 長財布

    「ツヴァイは何をしている! 戦闘員はこのためにいるんだろう!」「現在第5ブロックで歩軍が交戦中! しかし推定では、あと15分しか持ちません!」「まさか奴ら、ファクトリィまで導入してきたのか!!」 アレンは、唾を飛ばしながら叫ぶ軍人達を見回した。「戦況は…良くないようだね」「ツバクロ特務員!」 http://www.onlymiumiu.com/ miumiu 財布 がま口

     サザンが振り向くと、立派な髭に立派な体格をした軍人が立っていた。http://www.miumiugirl.com関連記事:


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  • Favicon of http://www.chanluuoutlet.asia/ BlogIcon chanluu 2012.12.29 21:56

    「分かった?」念を押す姐さんの双眸で、透き通った光が蝋燭(ろうそく)の火の様に揺れた。「はい」私は鼻を押さえると、大きく首を縦に振ると、目頭を拭った。どうして、涙が込み上げたのか、自分でもよく分からない。蓉姐はまた何事もなかったように前を向いて歩き出した。行く手に妓楼と寺塔に洋人の館を混ぜ合わせた様な建物が見えてきた。 http://www.miumiushop.jp/ miumiu バッグ

    白昼の青空の下でもそこだけ真夜中の様な楼閣だ。近付くに従って、「海上花(ハイシャンホア)」という屋号が星の様に浮かび上がった。「薔薇(バラ)、薔薇はいかがですか?」歌う様な子供の声が後ろから急に聞こえてきた。「一輪から売りますよ、お部屋の飾りに真っ赤な薔薇はいかが?」振り向くと、七つか八つ位の男の子が両手で籠を抱えて歩いてくるところだった。 http://www.ugg5819.asia/ 新作アグブーツ

    男の子の服も籠も煤けて黒ずんでいたが、籠に溢れんばかりに積まれた花は、燃え立つ様に赤い。「蓉姐(ロンジエ)!」こちらに気付くと、男の子の小さな真っ黒い顔がパッと明るくなった。「鴉児(ヤール)!」姐さんが呼ぶより先に、男の子は籠を抱えたまま、トコトコこちらに走ってくる。重い物を持ってそんなに急ぐと転ぶか、籠の花を溢しちゃうよ、と言いたくなる。 http://www.miumiugirl.com/ miumiu セール

    「お花はいかがですか?」男の子は顔の前に籠を掲げた。瑞々(みずみず)しい香りと共に、籠に入った花の赤い花弁に点じた露がキラリと光る。そういえば、今はまだ昼前なのだと私は思い出す。「今日は十本で花束にしてちょうだい」蓉姐は日溜まりの様に穏やかな声で告げた。姐さんは多分、二十四、五歳だろうから、本当ならこのくらいの子供がいてもおかしくないのだ。 http://www.onlymiumiu.com/ miumiu 財布 クロコ

    蓉姐に浮かんだ柔らかい笑顔から、私はそんなことをふと思い当たった。「分かりました」男の子はこくりと小さな頭で頷くと、素早く籠から花を取り出して、器用な手つきで纏め始めた。まだ小さいけれど、指の節くれだった、ザラついた感じの手。蘇州の周(チョウ)家にいた庭師のおじさんもこんな手指をしていたな、と私は思い出す。http://www.miumiugirl.com関連記事:


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